輝く時間

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アドリブV6

井ノ原快彦、恐るべし。
 
アドリブV6の感想、一言で言うならここに尽きます。
 
こんな、いい加減な芝居あっていいの???
 
観ている間中、このなんとも言えぬくだらなさ、見覚えがあるなと思っていた。
 
今、わかった。
ニコンの感じだ。
才能の無駄遣いで有名な(何気に失礼)トニコンの、特に曲間に挟まれるショートコントみたいなやつの感じに似ている。
 
それを破天荒カミセンとブレンドした結果、もっとカオスになりましたって感じ。
 
ツイッターで私の気持ちを代弁してくれてるひとがいた↓
 
誰か一人くらい合わせてやれよ❗(笑)
 
設定が盛りすぎなんだよ。
なんだよ、最初メンバーが減るのかなみたいな、優しい顔して割りとセンシティブなところもってきた長野さん。
続く岡田さん、突然死んだふり。
続く森田さん、膝痛起こして、その割にはめっちゃ笑顔。
続く井ノ原さん、盗聴器探しに来た業者、
続く坂本さんと三宅さん、一個前の森田さんの設定をなんとか引き継ごうとした謎の努力で、病院の先生と看護師。
 
・・・まとまるわけがない。
 
この時点で 
私の脳は理解しようと頑張る姿勢を放棄しました。
 
 
恐らくだけど、長年V6を好きなひとほど、面白いよね、アドリブV6。
あまりにV6すぎて、本当特典映像の理想形。
というか、特典映像以外に、用途は特にない(笑)
 
どこが面白いのかわからないひとへ(ツイッターにいました)
真面目にストーリーをおっちゃダメ!
ざっくり雰囲気を楽しんで!