輝く時間

あの日を胸に今日も生きている

『Murder for two』大阪初日1/26

※レポでもなんでもありません。


【朗報】坂本昌行は実在しました。
そして、最高、でした(当たり前体操)

大前提だけど、無事開演されて、ほんとに良かった…。

坂本昌行の脚が長い。
長すぎる。

この脚の長さによってあるひとのある色気が、信憑性がましましになります。

私の最後のV6名義チケット、非常に良い仕事をしてくださった。
ほぼオペラグラスいらない席だった。
没入感スゴ。
約2時間が体感5分。
本当にありがとうな、V6名義。

忙しかった…。
一人何役も演じられるから、プロット追うのがまず忙しい。
坂本さんと海宝さんの、ピアノと、ちょいちょい間に挟まれる小芝居追うのも忙しい。

何より、私、今日、大阪で2回も迷って、超慌てたのでそういう意味で忙しかったよ。

森ノ宮ピロティホール、わかりづらいよ!


B'zのライブで城ホはわかるから、なんとなく舐めてた。ハイハイ、いつもの環状線やね〜と余裕ぶっこいてたら、たしかに環状線だけど、森ノ宮駅降りてからが大変。
そこ?っていうような小路を曲がるんだね。キャパちっちゃいからさ、そりゃ観る方としては演者が近くてありがたいがしかし、目印が少なすぎて方向音痴には罰ゲームクラスに厳しいロケーションだったわ。

なので、これから大阪行く人、気をつけてください。